「小さなあまりにも小さな」

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詩集 小さなユリと

詩集 小さなユリと

 

おっきなまな板と包丁でトントンした余韻で、ジャガイモを茹でた。

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ポテトサラダ

ポテトサラダ

この3年 “ お金を稼ぐこと” と “ お金を貯めること ” に必死だった、頑張り過ぎた気がしていた。のだけど、蓋をあてみたら「全然だったな。」と吹き出している。

 

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  • 台所とよぶにはあまりにも小さななにかを、笑顔で受けいれる自分がいる。

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ちょっとアレかなと思いつつ、何度も書けてしまうくらい「どうしてもやりたかった。」

たぶん私は、いつか、いわきで、こんな企画をしてみたかった。

  • 「ワタシハ カカトヲ イワキニ ヨビタイ ダケナノッ」と泣き叫んだ夜もあったけど、最後まで言えなかったな、そんな、3年だった気がします。