引越し貧乏。

 

ひさしぶりの引越し

ひさしぶりの引越し

 
  • 昨日、決めてきた。

鬼子母神前千歳船橋→下北→四ツ倉→平→読売ランド前→四ツ倉→和泉多摩川代々木上原→四ツ倉→代田橋の次に選んだ駅は、自分でも意外な街でした。

絶賛発売中。

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「うわ、ゆみちゃんまたフラれちゃったの?」と心配してくれたあなた、同情するなら、5月1日の水戸 5月2日のいわき 5月14日の由比ヶ浜のチケットを買ってください♡

  • 25日帰りますので、どうかよろしくお願いします!!

フラれちゃった。

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頭キンキンになるまでビールを飲んだのに、抱きしめてもらえなかった。

  • 幸せになりたかったなー。

結晶。

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  • 友達夫妻の会話を、首振り人形のよう、眺める時間がたまらなく愛しい。

仲裁する気はさらさらないのだけど、どっかに置き忘れてきた言葉や想いをすらすらと話し出す自分にぞっとするくらい。うん。

 

泣き笑いのよう、意味のよくかわらない涙が流れる瞬間があります。

モード -DOPING BAND VERSION-

モード -DOPING BAND VERSION-

  •  いちばんは挑戦させてもらえることです、私の今現在を表現出来る感謝が大きい。

人の死や痛みではなく、ここで寝込んだら、あんた、この先どうやって生きていくのよって、電気ガス水道代+家賃はと、浮腫んだ顔で職場に向かえるようになった自分がいる。

今放り投げたら、企画のお金どうすんのって、それだけだった気もするけど。苦笑。

 

きっと、私の生きている意味でした。頑張ります。

 

 

23歳のとき、何をしていたか?

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  • なにが嬉しいって、18年経ってもただただ続いていた関係だと思う。

まあ、誰かにはあたり前の事も、私には、やっぱ奇跡で。

LONG SEASON

LONG SEASON

 

 正月明けの家族旅行もそれなりに終わりほっとした、レイコさんとの再会、たわいもない会話だと、自分では思っている。

そういう時の、そっからの自分の動きの早さって阿保みたいで、自分でもアレなんだけど。

  • 本当になりたかったのは、覚えている。

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ずっと本当に、本物になりたかった自分も覚えてはいるのだけど、生きていくことのが重要だった気がする。

 

残念ながら、真実の愛や莫大なお金を手にしたわけでも、偉大な名誉を与えられたわけでもないのに、必ず、四ツ倉の実家で目が覚める。

んで、レイコさんに「レイコさん、今日何してんの?」「あいてたら、お茶しない?」って「忙しい?」「じゃあ、明日は?」って「ゆみ、すげー夢みたから。」「レイコさんも出て来たの。」って自慢げに言うの。

  • ありがとう。

 

 

 

 

祝婚歌。

 

記憶のスパイス

記憶のスパイス

 

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“ 健康で風に吹かれながら 生きていることのなつかしさに ふと 胸が熱くなる” そんな日があってもいいなと、思いました。

  •  やっぱ、料理上手にはなれなかったけど。苦。

LIBIDO

 

Songs From Northern Britain

Songs From Northern Britain

 
  • 君にも、誰にだって一瞬で全てを裏返してしまえるような音や過去があるんじゃないかと思う。

だって、告知開始の日からチケットが動いている由比ヶ浜の友達夫妻が夫婦喧嘩をしている。

 

意味がわからない。

 

君らインテリかその上はなんなのかと、つばさくんとちひろちゃんとの自由帳に愚痴るつもりが、つらつらと反省の弁を書き続けている。

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  • そう、いわきに帰れば帰ったで「反省」だったとハッっとしてる。

だったら、このアルバムが出来上がるまでの話も好きだと、書いてしまおう。